自分の両親との適度なギャップ

自分の父兄に何をどこまで話してますか?
悩んでいる部分トータルを相談する手法から、まったくディスカッションしない手法まで様々かと思います。
特別自分の家事が如何なる家庭であろうと、身は他の家庭でどういった部分まで相談しているのかが気になります。

身は母子家庭で育ってきたので、夫人にはなんでも話すような動機でした。
ただし、間近に聞くと何故そこまで話すの?と言われてました。
たとえば・・・
一時の妻との動機
今日のデートの事
友達の苦悩についてなど

結構友達の様な関係で育ってきました。
随時、無駄口にまで首を突っ込んで、揉め事をする父兄でしたが、意外と喜ばしい夫人でした。

あんな私も婚姻し、娘が出来ました。
この子が大きくなって身に色々なディスカッションをしてくれるかは、分かりません。
恋愛になるので、夫人の身にはそれほど話してくれないかも知れません。
でも、身は自分から言い寄る夫人になりたい。夫人が身に知れくれたことをしてあげたい。
そんなふうに思うのが、親心=近い距離がいい。なのかも知れません。。。腸内環境改善するには食べ物が大切です

乳児とダディーの応対の大小

末日次女がキャンパスに入ってPCを使うことが増えてきました。最初は実録をひな形通りにつくり、学院のインターネットにログオンしてから送信する面倒がありました。次女はお家に専用のPCを所有しておらず、またスマフォばかり使っていてPCの用法が思い切りわかっていません。そのためPCを使う案件があるときはダディーであるあたしをPCの前から押しのけて、あたしに教わりながら中身や実録などを作っているのです。その外見を見て奥さんが、父末日次女にPCを買いましょうかね、良いのがあったら教えてくださいなと言ってきました。あたしはPCを買う時折セコハンのものを買うようにしていて、ちょっぴり評価ができるので、その結果奥さんが依頼してきたのです。次女の提言を聞いてしょっちゅうPCなどを買っているページで経費を調べると、セコハンとはいえ結構嬉しい経費がすることがわかりました。そのことを奥さんに話すと、高くても必要なものだからよろしいでしょと簡単に清算がおりてしまいました。
その答弁を言聞いて、驚くとともに些か腹立たしくなりました。それは、あたしがPCを買う時折惜しくも低いのはないのかとか、些か結果を落としたものにしてくださいとか言ってどうも承認が得られないのに次女のときは難なく良好が出てしまうからです。次女のことと私のことでは一致が違い過ぎます。それでも、口に出して言うとわずらわしいことになるので、気分で文句を言いました。キレイモに昔通っていました

ひらがなが読めるように

幼稚園の子供がひらがなに興味を持ち始めました。
最初の方は象形文字のような記号のような文字だったのが、ようやくみんなが読めるような字で自分の名前が書けるようになりました。

自分の名前が書けて読めるようになったのが相当嬉しかったようで、それからは毎日のように新しい字を書く練習しています。
苗字と名前はいつの間にか完璧になり、今は私と主人の名前の練習をしています。

読めるひらがなも日に日に増えてきて、家にある絵本から読めるひらがなだけを読んでみたり、幼稚園からのお手紙を読んでくれたりと頑張っています。

最近のお気に入りはトイレのドアのロックの部分に書いてあるひらがなで、「しまる」と「ひらく」です。
トイレに行くたびにトイレの中から大きな声で「しまる」「ひらく」が聞こえてきます。

トイレが終わってもトイレから出てくることなく、トイレの中にあるひらがなを探しては声に出しています。
ひらがなが楽しいんだな?と嬉しくなりつつも、トイレにこもるのはやめて欲しいです。